はぁ~

今週のジャンプを見たら突然、終わりになったような気がして空虚感に襲われています。

何でしょうかこの感覚。漫画を一シリーズ読むごとに感じますね。

 

 

因みのこのサイトでは黒崎くんが出てきたら、まだ死神の力は健在、という方向で行きます。

 

 

続きから感想です。ネタばれありですのでご注意を!

 

あ~ぁ、黒崎くん、人間になっちゃいました。人間っていうか、普通の人間に。

このまま生きて、死んだらソウル・ソサエティーに行っても霊圧のない魂魄になっちゃうじゃないですか?! それは避けてほしい。

 

でもBLEACHはまだ続くそうだから、この後黒崎くんは普通の人として生きていくか、それともまた何かが起こって死神の力を取り戻すか、分かれますね~。私としてはもちろん後者がベストです。

そうして下さい!(誰に願ってんだ?)(久保帯人先生に...)

 

 

ギンが死んじゃった。

ギン結構好きだったのに。しかも最後ら辺から好きになりました。

 

これでもすぐに前に進もうと思う乱菊を尊敬します。

要に、乱菊さんはギンが好きだったということですね。

何かを残すと先に進めないからそのまま逝ったところが好きだ、と。

 

 

藍染生きてましたね。意外...

黒崎くんは、普通の死神になりたかったんじゃないか、と言ってましたが、あのプライドと欲では普通になれるわけないと思います。

もっと意外だったのは、中央四十六室の人って、すごく感情的、ということです。

少し口答えしただけですぐに二百年、刑を増したし...

 

 

 

とにかく、一段落ついたけど、何か心が空っぽになった、という感覚です。

 

昨日の夜なんてBLEACHこれからどうしよう、とどうにもできないのに迷ってたし、私が。

それで同級生が修学旅行で人(同じ学年)を刺す変な夢を見ました。